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イングランドイベント18章まで 

イングランドイベント15章辺りから18章まで。

だいぶ長いです。
スクリーンショットいっぱい。


イングランド海軍とネーデルランド私設海軍「海の旅団」の提携の為に駆けずり回る
フレデリクと私。(ゴードンは何してるんだーー?!)

トマス財務官から功をねぎらわれるワタクシ。さりげなく無視されるフレデリク。
フレデリク「俺の活躍は・・・」
まぁ実際フレデリクは、ついてきただけで何もしておりませんでしたナ。

イングランド女王が「海の旅団」との提携に興味を持ちました。
話を先に進める為に、「海の旅団」司令官を連れて来る必要があるとのこと
(副司令官・フレデリクじゃ駄目だってさ)。
トマス「沈めてしまえ」邪魔する者は沈めてしまえ、と女王からのお達しです。
犬顔で温和そうですが、結構言うなぁ、トマス財務官。

ここからはライザ&ゴードンも合流し、
アフリカのどこかにいる海の旅団司令官捜索です。
というか私、いなくても良いんじゃね?

フレデリク「沈めてしまえ・・・?」
沈めてしまえ命令にフレデリクが戸惑っているのかと思いきや、
フレディ、私掠宣言
私掠宣言してます。当然のごとくライザも。そういや元々は海賊だったね。
ライザも私掠宣言

オポルト沖とルアンダ沖にてイスパニア艦隊を撃破。
ルアンダ内邸宅前にて選択肢。
協力してほしい・特に用はないフレデリク「そうじゃないだろ!」

フレデリク、しっかり突っ込みを入れてくれます。
ルアンダから南下してケープへ。ここで司令官にやっと追いつきました。

「海の旅団」司令官エグモントと初お目見え。
予想よりずっと若いワーー。
そんでもって普通にカッコイイですな。
ネーデルイベも楽しそうね。
フレデリクとエグモント
ケープからロンドンへ戻ります。

♪か~ごめ かごめか~ごめ かごめ~ 
 か~ごのな~かのとぉりぃは~
円陣組んで待機してるモンだから、
かごめかごめをしてみました。

ロンドン王宮内で待つことしばし。

イングランド女王、後姿と顔イラストイングランド女王の登場。
ついに謁見がかないました。

王宮前にて井戸端会議イングランド海軍と海の旅団の提携成立、
ライザ兄は疑いが晴れて釈放、
キリングリューはイスパニアへ逃亡、
ストーリーは一段落のようです。

そういやライザ兄は海軍少将だそうな。
少将って大層位が高いンじゃあ・・・?
とてもそうは見えませんがw

ライザより感謝の言葉ライザより感謝の言葉。

ライザに対しては、
もっと勝気で傍若無人なイメージを持っていましたが、
そうでもないですね。
ちょっとネガティブ思考な気がしないでもない。


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